美容はりが気になるアナタに♡12月末までの限定メニューです。

・年末の疲れをとるのに鍼灸を試してみたい!

・美容はりが気になる!

・お正月に親戚が集まるので、きれいにしておきたい!

・とりあえずお肌の乾燥をなんとかしたい!

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と思ったら、これ!!!!

予約フォームのメッセージ欄に、「お試しはり灸とフェイシャルのセットを受けたい」と書いてお申込みください。

なぜ、今、アナタはここのページをご覧になっているのでしょうか?

さまざまな不調に悩まされ、数ある治療院Webサイトの中からここへたどり着かれたことと思います。

当サロンのWebサイトをクリックしていただき、ありがとうございます。

 

当サロンは小児はりと、脈診による経絡治療をで、お子さまやお母さまの不調改善、健康維持、毎日の笑顔のために施術を行っています。

 

疲れ、ストレス、首肩こり、頭痛、めまい、耳鳴り、鼻炎、胃腸の不調、生理痛、冷え、体質改善などのお悩みで通われる、30代・40代女性が多いです。

その疲れや不調、

病気になるまで待ちますか?

病気になるまで待ちたくはありませんよね。

それでも休めない、改善しない…いろいろと事情があるからこそ、こちらのサイトをクリックされたことと思います。

 

古代中国で書かれた医学書『黄帝内経素問 四気調神大論篇 第二』には

 是故聖人不治已病治未病、
 不治已乱治未乱、此之謂也。
 夫病已成而後薬之、
 乱已成而後治之、
 譬猶渇而穿井、
 闘而鋳錐、不亦晩乎。

是の故に聖人は已病を治さずして未病を治す、已乱を治さずして未乱を治すとは、此れをこれ謂うなり。

夫れ病已に成りて後にこれを薬し、乱已に成りて後にこれを治するは、譬うれば猶(なお)渇して井を穿ち、闘して錐を鋳(い)るがごとし、亦た晩(おそ)からずや。

と、あります。

 

道理をわきまえている賢い人は、病気になってしまってから治療をするのではなく、まだ病にならないうちに予防します。

それは国を治めるのと同じように、騒乱が起こってしまってから、これを治める方法を考えるのではなく、騒乱の発生する前に、未然にこれを防ぐことと同じです。

仮に病気がすでに発生してしまってから治療したり、戦乱がすでに起こってしまってから鎮めようとするのは、口が渇いてからやっと井戸を掘ることを思いつき、戦争になってからやっと武器を作ることを考えるのと同じで、それではあまりにも遅すぎるのではないでしょうか。

という意味になります。

大昔の賢い人は、病気になる前に病気にならないように予防していました。

 

また『難経』の七十七難には、

平凡な医者は病気を賢明に治そうとするが、名医は病気になる前に手を打って症状が出ないようにする、という内容が書かれています。

 

東洋医学には、いかに病気にならないで、100歳までピンピン現役で活躍できる体を保つか、というノウハウが残されています。

 

そのノウハウを活用して、快適な毎日を過ごしませんか? 

他のサロンと何が違うのか?

それは・・・

 

大師流小児はりで、小児はりを行っています。

赤ちゃんの夜泣きから、小学生の鼻炎、チック、中学生の起立性調節障害や学生さんの胃腸の不調、お母さまたちのストレス解消まで、幅広く刺さないはりを使った鍼灸施術ができます。

詳しくはこちらをご覧ください⇒小児はり小児はりの流れ

 

~当院で多いお子さんのお悩み~

1位…チック

2位…鼻水・鼻づまり・副鼻腔炎・鼻炎

3位…疳の虫・夜泣き

4位…夜驚症

5位…便秘

その他、アトピー、アレルギー、ぜんそく、頭痛、下痢、目の疲れ、風邪予防、夜尿症…など

 

日々の養生の参考に⇒小児はり健康季節の養生法食養生のすゝめ 

 

脈診による経絡治療を行っています。

こころと身体の状態を東洋医学的にみて、バランスを整え、誰もがもっている自然治癒力を引き出すことによって、「治ろう!」とするお手伝いをしています。

そのバランスを調整するために、当サロンのメニューはこのようになっています⇒メニュー・料金

 

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思い立ったらその場で、ご予約フォームからご予約ください。

 

小児はりをご希望で、お子さまの前では話にくいことがございましたら、メッセージ欄にその旨をお書きになり、相談内容を書いていただいてもかまいません。

 

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さて、いろいろと書いてみましたが、私も慢性的な肩こり、頭痛に悩むただの主婦でした。

なぜ、40歳目前の2児のママである私が鍼灸師になったのか…?

それは、出産を機に、肩こり頭痛が悪化。

頭痛と腕の痺れで夜中に目を覚まし……続きはこちら


◇◇◇ブログ更新しました◇◇◇


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